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淀川三十石船舟唄全国大会
第34回淀川三十石船舟唄全国大会を開催します
淀川三十石船舟唄は江戸時代から明治にかけて京都・大阪間を結び淀川を運行した淀川三十石船の船頭衆によって唄われた舟唄で、大阪府の無形民俗文化財に指定されています。
この舟唄が長年唄い継がれてきた高槻市では普及啓発を目的として、全国から参加者を募って自慢の喉を披露してもらう「淀川三十石船舟唄全国大会」を11月23日(祝日)に開催します。民謡愛好家の皆様をはじめ、多くの方々のご来場をお待ちしております。

【第33回大会の様子】
大阪府指定無形民俗文化財「淀川三十石船船唄」について詳しくお知りになりたい方は、下記のリンク先をご覧ください。
日時
令和8年11月23日(月曜日・祝日)
午前9時30分開演(午前9時開場・受付開始)から午後5時頃(予定)まで
会場
高槻城公園芸術文化劇場 北館 中ホール
- 阪急高槻市駅下車、南へ徒歩10分
- JR高槻駅下車、南へ徒歩20分
住所:高槻市野見町2番33号
※ご来場は公共交通機関をご利用ください。(専用駐車場はございません。)

対象
どなたでも
定員
600人(会場収容人数)
費用・持ち物
観覧無料・持ち物不要
申し込み
ご観覧は申込不要です。
(出場者の募集は終了しました。)
大会プログラム
決まり次第掲載します。
問合先
淀川三十石船舟唄全国大会実行委員会事務局
〒569-8501 高槻市桃園町2番1号
高槻市歴史にぎわい部歴史文化財室内
電話番号:072-674-7652